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[Mikitoon_studio] Sakura×Shinji NTR [AI Generated]

[Mikitoon_studio] 桜×慎二 NTR① [AI Generated]

Misc
235  PM
Posted:2026-07-12 20:27
Parent:None
Visible:Yes
Language:Japanese  
File Size:19.58 MiB
Length:129 pages
Favorited:238 times
Rating:
63
Average: 4.76

Showing 1 - 20 of 129 images

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Posted on 12 July 2026, 20:27 by:   235    PM
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士郎と町を歩く桜。 久しぶりに二人きりのお出かけ、嬉しそうに並びあって歩いている。

「ふふ、こうして二人で出かけるのも久しぶりですね、先輩」 士郎を見ながら歩いていると石畳に引っかかりこけそうになった。 咄嗟に手を伸ばした士郎、なんとか間に合い桜の体を支える。

「あ、ありがとうございます先輩…ひゃっ」 士郎の手の中にずっしりと柔らかい感触が… 無意識に揉みしだいているソレが桜の胸だとわかると慌てて飛び退いた。

「うわあ!ごめ、桜…触るつもりは…」 「気にしないでください先輩、こけた私が悪いので…」 変な空気の中、なぜか嬉しそうな桜。

すぐに日も落ち夜になりかけの町を歩き帰路に着く。 「先輩…今日はありがとうございました、本当に楽しかったです」 名残惜しそうにしながらも手を振り別れる二人。 途中、一人で公園を歩きながら桜は先ほどのことを思い出していた。

(先輩に胸触られちゃった…しかも思い切り揉まれて…) 嬉しそうに悶える桜。思い出しただけで乳首が浮き出るほど固くなっているのがわかる。 頬を染めながら当たりを見渡し考える。

(あっちの…林の方なら…) 脇道に入り木の間を抜ける。 少し開けたところで立ち止まり辺りに人の気配が無いことを確認すると視線を落とした。

「こんなこと…ほんとはいけないのに…んっ♥」 士郎に揉まれた感触を思い出しながら自分で胸を弄る。 「ああっ…先輩…もっと触って…っ、はんっ!んう!♥」 林の中に響く淫らな喘ぎ声。胸を愛撫する手がゆっくりと下に降りていく。

「先輩…下も…あっん!♥」 桜の動きに合わせてクチュクチュとスカートの中から鳴る水音。 「ん…ぅ…せんぱい…イキそうです…せんぱい…っ」 「あっ!あっ!♥ イク…いっく…!あッッ!♥」 ビクンビクンと身体を震わせる桜。 指先で糸を引く汁を見て我に返った。 (わたし…こんなところで…)

急いでその場を後にし帰宅する。 「よぉ桜、遅かったじゃないか」 部屋にいたのは慎二だった。無遠慮に近づいたと思うといきなり桜の胸を揉みしだいた。

「…ッ!?やだ、やめてください!」 抵抗する桜、いつも従順な彼女に拒否され慎二は激昂した。 「な、なに嫌がってんだよ!」 「お前は大人しくしてればいいんだよッ!」 髪を掴まれ、そのままベッドに押し倒される桜。抵抗するも力で勝てるはずもなく、容赦無くひん剥かれていく。

「やだ、胸はやめてください…にいさ…あっ!」 「へぇ、じゃあ下ならいいってことかぁ?」 パンツまで脱がされ必死に股を隠す桜。 手を抑えられ愛液に塗れたワレメを見られてしまった。

「おいおい、もうトロトロじゃないか…何してたんだ?…言えよ!」 もう怒らせられないと感じた桜…先輩に偶然胸を触られたこと、それを思い出しながら外でオナニーしたことを話した。 「クハッ、外でするとか!おまえ衛宮好きだもんなぁ」 「でも…おまえは俺のモンだろっ!」

そういって桜のおま◯こにしゃぶりつく慎二。 ほぐれた膣中に舌を入れ、奥まで舐め回していく。 「ひあぁ!ダメ、舌入ってッあっあっ!んんッ!」 弱いところを責められあっという間に達する桜。 収縮に合わせてニュルニュルと膣中が動き、舌を刺激した。

「ぷぁ…いつもより女の味が強いじゃないか」 惚けた彼女のブラを捲り剥ぎ取ると、柔らかな胸とピンクの乳首が飛び出た。 「や、にいさ…そこは…先輩だけの…」 「衛宮もバカだよなぁ…これを揉んで手を出さないなんて!」 プルプルの胸を乱暴に掴み乳首にしゃぶりつく慎二。 ビンビンのそれを舌で転がすたび喘ぐ桜に興奮し、左右同時に吸い上げた。

「ひゃああッ!りょうほうダメッイクイクッあああぁん!!」 脱力したままブラも脱がされ生まれたままの姿に。 目の前で取り出された慎二の肉棒はいつも以上に太く、我慢汁を滴らせていた。

「ひっ、や…それだけは…」 拒絶するも身体は期待するように愛液を溢れさせてしまう。 慎二は肉棒を擦り付け我慢汁を塗り込んだ後鬼頭を押し付けた。

「ああッ入っちゃう…だめッ、ダメェ!」 ぐぷりと鬼頭が入り、竿がジワジワと見えなくなっていく。 拒絶するよう必死に膣を締めるも、それはかえって慎二を喜ばせるだけだった。

「いつもより締まるじゃないか!」 「おら、もっと喘げ!」 「あっあっ!♥ はげしッ!あぁ!あッ!ああんっっ!!♥」 服を脱ぎ本気で腰を振り始める慎二。 パンパンとぶつかる音に合わせて大きな喘ぎ声が部屋中に響き渡る。「精液上がってきたっ、中に出すからな!」 「や、ヤダ!中だけは、先輩…助け…あああ!」 膣中でドクドクと射精する竿の脈動を感じながらイッてしまう桜。 引き抜かれた膣穴からは濃い精液が溢れ、お尻まで滴り落ちた。

「お前は僕の以外じゃ満足できないんだからさぁ」 「衛宮なんか諦めて大人しく犯されてればいいんだよ」

「はぁ、はぁ…はい…、せんぱい…ごめんなさい…」

その後も一晩中犯された桜。されるがままに肉棒を口でしゃぶらされ、子宮を突き上げられた。

「ああっ!おくっ!ひっあっ!あっ!んうっはげし、あんっ!あんっ!ああんッッ!♥♥」

朝まで犯され、自分から慎二の上で腰を振る桜。 中出しされ続け、お腹にたまった精液を感じながらいつものように士郎の家に向かうのだった。
Posted on 12 July 2026, 23:13 by:   Hensij    PM
Score +10
Hero,will the Mash x Lahmu be re-uploaded?
Posted on 13 July 2026, 01:41 by:   w1391593450    PM
Score +6
最符合原著的一集
Posted on 13 July 2026, 04:28 by:   qR11    PM
Score +5
还真是原作,那后面二爷危了

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