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[Kuromisakaijou (Ikezaki Misa)]B tiku sabun + serihu zuke 3 mai to ero kaibunsyo

B地区差分+セリフ付3枚とエロ怪文書

Artist CG
(Disowned)
Posted:2026-03-31 12:35
Parent:None
Visible:Yes
Language:Japanese  
File Size:10.04 MiB
Length:3 pages
Favorited:69 times
Rating:
20
Average: 4.13

Showing 1 - 3 of 3 images

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<1>
Posted on 31 March 2026, 12:35
Uploader Comment
raw:https://fantia.jp/posts/3636117
ーーーーーーーーーーーーー以下怪文書ーーーーーーーーーーーーーーー
(モブおじ談)
それは秋を目前にしつつも残暑続く蒸せるような夕暮れのことだった。
人の気配のしない海辺の古びた海の家での逢瀬。

來世くんが野外で、しかもシャワー無しは珍しい…というか初めてのことで
いつもは清潔感のある香りなのに今日は芳醇なエロい匂いに刺激されてしまい
この日のためにオナ禁してきたとはいえ 俺はえげつない程にガチガチに勃起してしまった。
來世くんも夕方とはいえ太陽の下で裸体を晒す事に興奮してしまったのかいつも以上にノリノリで腋を見せながらのエロい腰振りダンスを披露してくれた。それはそれは美しい舞だった。
腋ももちろんしゃぶりまくった。腋のスジを舌で開き、甘い砂糖汁のような輝く汗を一粒も残すまいと舐りたくる。
來世くんの桃色乳首もビンビンに勃起しており、腋と共にたっぷり舌先で転がして楽しみ汗でしっとりしたもちもちの尻も揉みしだきまくった。

セックスは、いつもはゴムありが絶対条件だが今日だけはイク寸前までの生ハメ外出しならと許可してくれた。
今日の來世くんはいつもより優しい。当たりだ。
野外の背徳感からか感度も良くなっているようで、欲望のままにバックで射精ギリギリまで高速ピストンしまくった末にイク寸前に勢いよく引き抜くと
來世くんは甘い悲鳴をあげて潮吹きしていた。
ぽっかりアナルが物欲しそうにくぱくぱと開閉していて、本当は中出しされたかったのではと感じてエロ可愛すぎる。
だが禁止されているのだから仕方ない。
アナルにザーメンをぶっかけ、そのうえで染みこむ様にとネットリとチンポで擦り込んであげた。

夕日できらきらと光る美しい海を眺めながらの開放的な駅弁交尾もした。
そういえば海には久しく行っていなかったが、いつ以来だろうか。
まぁいい。この日がきっと良い海の思い出になるだろう。

野外で何発もした後、日も暮れてきたため海辺のラブホテルに移動。
結局風呂には入らず24時間イチャイチャベッタリ汗だくプレイで燃え上がり、最終的になんとついに中出し許可が下りた。
來世くんは気分屋なので機嫌を損ねると料金が高額になったり、中断されて帰られてしまったりもする。
次にいつ生ハメ中出し許可が下りるかもわからない。
翌日は仕事があったのだが、この機会と逃さぬようにとここぞとばかりに買ってきた精力剤を飲み干し、延長で汗だくガチハメ中出し交尾を決行。
來世くんも待ちきれないようで桃色アナルを指で開きながら尻を振って誘ってきた。
やはり最初からずっと中出しされたかったようだ。
可愛いおねだりにたまらずベロチューしながら種付けプレスすると 可愛い声で 好き、好き、と喘いでくれる。
俺も好きだ。愛してる。今すぐ結婚したい。毎日濃厚セックスで愛し合いたい。
來世くんとのハネムーン旅行は何処にしようかと妄想しながら密着ベロチューで唾液を啜りつつ魔性のドスケベエロアナルをしつこくこれでもかと掻き混ぜる。
ギチギチとアナルがチンポに絡み付くのと同時に俺の背中にも來世くんの足が絡み付き離さない。
これは絶対一番奥で射精しろ、という命令だ。
そう、命令には従わなければならない。
イク、イク、絶対にイク。來世くんに中出しする。來世くんを孕ませてやる。

來世くんの喘ぎ声も徐々に下品さを増していき限界が近い事を教えてくれている。
獣のような本気の種付けガチピストンにベッドが今にも壊れそうな悲鳴をあげていたが、もうそれすらも意識の遠くにあった。

数分後、気付けばベッドシーツがお互いの汗とエロい汁で洪水かと思うほどびしょ濡れになっていた。
來世くんも同時に達したようで、なかなかに良かったと褒めてくれた。
そしてあまつさえ もう一回…する?と上目遣いで誘ってきた。

俺は今後もシャワー無しプレイオプションを必ずいれようと誓うのであった。

ーーーーーーーーーー
(來世くん談)
腋しゃぶられ過ぎてふやけた。

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