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Hime hajime netahāfu-ban

姫始めネタハーフ版

Artist CG
Posted:2026-05-17 06:29
Parent:None
Visible:Yes
Language:Japanese  
File Size:3.37 MiB
Length:2 pages
Favorited:30 times
Rating:
15
Average: 2.67

Showing 1 - 2 of 2 images

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Posted on 17 May 2026, 06:29 by:   ASSassinOnBuilding    PM
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姫始めネタ

向坂家で迎えた正月 今日は家人が出かけ環一人 そんな折に愛佳とささらを迎え三人で正月を祝う事に。

おめかしした三人の美少女 テンションも上がりまず行う事とは・・・
『ふう・・・』
お屠蘇も入り上気した環たち 熱くなったのか胸元を扇ぐと
むっとあまい匂いが立ち昇る

発情した雌の匂いに惹かれどこからともなく虫共が姿を現す
見ればすっかりと囲まれている 様子を伺う様に周囲を這う昆虫
巨大な人間相手では敵わない事を理解している
その様子をみてクスッと微笑む環
『どうやら困った事になったわね・・・』全然困ってない調子で語り掛ける環
虫共の目的は一目瞭然 雌臭に充てられ滾っているのだろう 落ち着かない様子で這い廻る

『じゃあ 姫始めしましょうか・・・♡』
その呟きに笑いながら頷く愛佳とささら

向坂家の広い客間 奥ゆかしい畳敷きの部屋
調度品などすべてが上質なその空間に普段とは全く違う光景が繰り広げられていた。
カサカサと這い廻る虫の足音 普段は綺麗に掃き清められチリ人る落ちていないその場所を我が物顔で蠢く虫共
「キチキチキチ・・・ッ」「キイキイッ」
虫共がお目当てのそれに集る
『んあ・・・は』『うんっ』
それに伴い漏れるあまい声
環、ささらと愛佳 畳に伏せた彼女たちの着物がはだけたっぷりとした雌肉がまろび出て
その肢体に虫共が群がり思う様味わい堪能している

『ん、ふ あふ・・・♡』
環がカマドウマの口部をしゃぶっている 虫もそのうごきに合わせ口部を開き環の唾液を嘗め啜る
恋人同士さながらの口づけを虫けらと交わしている
愛佳にささらも同様手前の虫と濃厚な口づけを交わしてあまい声を漏らす
あまい雌の唾液を夢中で啜る虫共

その下のたっぷりとした柔肉は着物から零れ撓む
それを虫共が夢中で貪っている
『ん、あっ♡ も、もっとして 嘗めて ちくび齧って・・・』
『キチキチキチ・・・ッ』
ゴミムシが愛佳の胸に取り付き食欲を満たそうともがいているのが見える
前足で大きな雌の柔肉を掻き抱き 桃色の果肉を大顎で噛み搾る
ゴリゴリと咀嚼する度 乳首から甘い蜜が吹き零れ虫の腹を満たす
乳首を齧り蜜をたらふく嘗め啜る昆虫

『あ、は ゾリゾリされて 良いわ・・・あ♡』
向こうではささらの巨乳に蠅が集りブラシ状の口部で乳首を嘗めしゃぶる

雌の肉を貪りすっかり発情しきった虫共 既に尻先から肉茎が伸びてピクピク震えているのが見える。

『キイイイイイッ』
『ん・・・・ん』『んふ・・・む』
昆虫が悲鳴染みた鳴き声を上げて前足をばたつかせる
その下では愛佳とささらが尻先から伸びた虫の交尾器を二人して嘗めしゃぶっている
すっかりその気になった二人はうっとりとした貌で虫の生殖器を貪る
昆虫は初めて味わう強烈な性感に悶え痙攣している
『うん、これは初めてかな・・・?』
交尾器てろてろ~って
されると気持ち良い
でしょ・・・♪
『フフ 刺激が強くて悶えているわ』
そういいつつ愛撫を止めない二人
れるー、と肉茎に舌を這わせ 先端をてろてろ嘗め弄ぶ
所謂Wフェラを受け昆虫はあっけなく果ててしまう
『キイイイイイッ』
啼き声を上げ初射精を行う ブチュと凝り固まった精子塊を吹き出す
『あん、凄いのが出た♡』
ソレを指で掬い二人で弄ぶ そのまま口に運びプチと噛み潰すと中から濃厚な種汁があふれ出す
『んふ 美味しい・・・♡』
舌の上に広がる雄の味を二人で堪能する キスを交わすように転がし味わう
滾り夢中で濃い口づけを続ける愛佳とささら。

『あらあらすっかり出来上がっちゃって』
その様子を面白そうに見ている環 しかし下腹部はきゅんきゅん疼き準備万端。
『じゃあ こっちもする・・・?』
環を囲む虫共に雌の貌を向け促す
着物の下を捲ると立ち昇る濃厚な発情した雌の匂い
秘所が赤く充血し潤んでいる
『順番にいらっしゃい♡』

『キチキチ・・・』『ん。。。』
迎え入れるように開かれた環の下腹部にハンミョウが取り付く
調整をするように尻先を動かしている
『そう、そこよ・・・』
尻先からの伸びた交尾器が上下に動く雌孔を探しているのだ
そして先端が入り口を捉えた くち、と飲み込まれる 戸羽口を見つけた昆虫はそのままクッ、クッ、と
尻先を進めてゆく ツルツルと胎内に侵入してくる昆虫の交尾器
肉茎を全て雌孔に埋めたハンミョウは
『キチ、キチキチキチ・・・ッ』
人間相手に交尾を開始した
『そう 上手よ・・・うんっ』
クッ、クッとリズミカルに注挿を行う昆虫
『キチキチキチ・・・ッ』
しっかりと性感を感じているのか鳴き声を上げながら行為を繰り返す
ツブツブと胎内を擦られる感触に環も嬌声を漏らす

昆虫の分際で人間相手に交尾行動を取る 発情しきった雄虫 最早射精して種付けが出来ればいいのだろう

乱れた着物の艶姿 美少女に虫が取り付き交尾を行っている
『あ、は いい・・・わよ そう♡』
環も昂り甘い声を漏らしている
『キッキッキッキッ・・・』
機械の様に性感に溶けた鳴き声を漏らし人間の雌孔に尻部を埋める昆虫 そして

『キチキチキチ・・・ッ』
射精を行った 環の胎内に吐き出される昆虫の精子塊
奥に異物が侵入してくるのが判る その感覚で環も達してしまった
『あはぁっ!!』
ビクンと震え性感が走る キュウっと膣内が締まり蠕動する
精子を搾り取るためだ それに伴い昆虫も射精を続ける

しっかりと蓄えた精子を搾り出したハンミョウ 行為を終えると肉茎を引き抜き環から離れてゆく
『もう、連れないわね・・・♡』
残念そうにその姿を目で追う環が愚痴をこぼす

『キチキチキチ・・・ッ』『キイイッ キイイッ』『キチキチキチッ』
『ん、あ あぁっ』『あっああっ』『もっと、もっときてぇ・・・♡』
部屋に様々な嬌声を立ち昇る

跪いた環たち三人 着物がめくれ突き出された尻に虫が取り付き思う様尻を振っている
昆虫同士の交尾さながら雄虫が雌を組み伏せ交尾を行っている
環たちはされるがまま雄との交尾を受け入れる

既に虫共は目の前の巨大な人間は畏怖の存在ではなくなっていた
それはそうだろう こうして簡単に交尾が可能な相手なのだから
本来交尾とは命がけで行う行為 外敵に 果ては目の前の交尾相手ですら自分を襲ってくるのだ
それがどうだ 目の前のコレは いともたやすく交尾が行える
都合の良い格下の肉だ
始めは畏怖し いつでも逃げられる体制を取っていた彼等昆虫も今ではすっかり 余裕で交尾をする

この熱くぬかるむ極上の使い心地の雌孔 それを思う様貪り快感を味わう
『キチキチキチッ』
ささらと番っていたゴキブリが鳴き声を上げ射精を行った
注挿をゆっくりと行いしっかりと精子を送り込む虫けら
『あ、は 出てるぅ・・・♡』

『あっあっ アアッ』
こちらは余裕のない声を上げる愛佳 お尻にしがみ付いたカミキリムシが激しく尻部を振る
ガクガクと激しく注挿を続ける虫に悶えている
『もっと、それもっと・・・!!』
すっかり溶けた貌で三人は雄虫の欲求を受け入れる
彼女たちの肢体を好き勝手使い射精する昆虫

一巡し胎内は様々な虫の精子で満ちている
それでも足りないのか発情しきった貌で虫共に媚びる様に尻を振って誘う
『もっと、もっとお願いします・・・♡』
『交尾してください・・・♡』
言葉は理解出来ずとも目の前の雌共が媚びてることは判るのだろう
雄の本能を刺激され虫たちは益々昂る
『『キイイイイッ!!』』

『うん んふ・・・♡』
昆虫とキスをし唾液を飲ませる
柔肉を差し出し乳首を与える
虫が交尾器を突き出せば自ら咥えしゃぶり射精を促す
『キチ、キチキチッ』
虫はすっかりこの雌肉の使い方を覚えたようだ 好き勝手尻を振り種付けを行う
水分が欲しければ口をしゃぶり雌唾液を呑み
精子を搾り出し腹が減れば柔肉を貪り喰う
交尾器を突き出せば掃除を行ってくる 掃除で滾り収まりが付かなければまた雌孔に挿入し交尾を行う
交尾のサイクルが歓声していた
性臭の籠った客間に蠢く肉の塊 群がる虫共
『んあっ♡』
環と番っていたゴキブリが射精し種付けを終わらせる
交尾器を引き抜くと 探る様に触覚を動かす
『キチキチ・・・』
そして別の雌へ、ささらに向かい反転し交尾器を向けた
『あは、はい・・・♡』
ささらは微笑むと迷わず汚れた肉茎を丁寧に掃除を行う
お掃除フェラが心地いいのだろう キチキチ啼きながらピクピク震えている
これで性感を高め体内の精嚢で精子を造るのだ
『キチチッ』『あんっ』
口から引き抜かれるゴキブリの交尾器 人間の男ですらまず味わえないであろう美少女の口奉仕を勝手に終わらせる虫けら

もう十分だ、とゴキブリはささらの下腹部へ取り付き
『んあぁっ♡』
交尾を再開した キチキチ啼きながら雌に尻部を突き入れる昆虫
勝手気ままに雌を使い分け交尾を堪能するゴキブリ。

『ん、んあ・・・』
こちらでは愛佳に集り各々好きな箇所を貪る虫共
柔肉~乳首を嘗めしゃぶり 齧り乳蜜を夢中で啜る
前足で秘所を捏ね引き抜く ねっとりと濃い雌蜜が歪な足に絡み糸を引く
『キチチッ』
ソレを美味そうに嘗めとり味わう
彼等は愛佳を餌肉として堪能している様だ
『あ、もっと、もっとぉ♡』
虫共の攻めにあまい声を上げ肢体をくねらす愛佳
虐められれば虐められる程昂り濃い雌蜜が搾れるのだ まるでドリンクサーバーの様に扱う
『キチキチッ』
時折思いついたように下腹部へ取り付き交尾を行う虫共
雌蜜を味わい昂った個体はこうして交尾行動を取る
『あ、あっ あはぅ♡』
肢体を嬲られ交尾され 下等生物の思うがまま扱われる愛佳 しかし彼女は拒むことなく受け入れている

『せーし、せーしぃ・・・♡』
愛佳は手前で自分の乳首を貪り食う個体を引き寄せ尻部に舌を這わす
昂り先端が露出していたソレをねろねろと弄ぶ 途端ズルズルと交尾器が勃起を見せる
うっとりとした貌で まるで甘味に飢えた子供の様にいとおしそうに虫の肉茎を嘗めしゃぶる

環には周囲の虫より小さい個体が群がり交尾を行っている
この中で一番強い雌と言うのは理解出るのだろう 弱い個体が皆必死に環に交尾器を突く
『いいわよ、みんな受け止めてあげるから来て♡』
弱い存在が必死に交尾行動を取る様に胸を打たれたのだろう
環は喜び秘所を広げ受け入れる
『キイイイイッ』
開かれたその場所へ小さな昆虫が必死に尻部を突き入れる
ツプツプと挿入される弱個体の肉茎 他の虫も環相手に尻部を振り交尾行動を行う
『うん、上手よ皆 ちゅろっ♡』
小さなソレを手に取り嘗め上げる
胸に取り付き乳首相手に交尾器を捏ねる虫をよしよしと撫でる

秘所では複数の個体が同時に交尾を行っている
『キチキチッ』
己のサイズよりもはるかに大きな雌孔 熱くぬかるむ粘膜に耐えられず吐精してしまう虫たち
次々精子を吐き出す虫たちの姿にゾクゾクと昂る環
『もっと、もっと来てえ!』
あられもない姿で悶え達する 小さな昆虫たちは巨大な雌に思う様尻部を突き入れ溜りに溜まった精子をを撃ち込む。

小さな虫の精子でも量が量だ あっという間に精子まみれになる環

『『あはぁっ!!』』
同時に達し嬌声を上げる雌共 益々昂り雌に群がる雄たち
三者三葉 様々な形で虫が交尾を行う有様
まだまだ時間はある虫共は次から次へと集まってくる 交尾会は終わらない

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