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[Mikitoon_studio] Raikou×kintoki shower sex [Cute] [AI Generated]

[Mikitoon_studio] 頼光×金時 お風呂エッチ [Cute]

Misc
235  PM
Posted:2026-07-09 19:10
Parent:4041603
Visible:Yes
Language:Japanese  
File Size:231.0 MiB
Length:470 pages
Favorited:339 times
Rating:
69
Average: 4.83

Showing 121 - 140 of 470 images

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Posted on 09 July 2026, 19:10 by:   235    PM
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任務を終えシャワーを浴びていた金時。自慢の筋肉に磨きをかけていたところに頼光が入ってきた。

「金時、背中を流しにきてあげましたよ」

突然のことに驚き前を隠す金時。背を向けると泡だらけの手が背中を撫で洗ってくる。

「すごい筋肉…こんなに逞しくなって…♡」頼光の手が離れたと思うと背中に柔らかい感触が。

「本当に良い身体…それにこっちも男らしくなって…」

頼光の手がサワサワと筋肉を撫で付け、下へと伸びていく。そのまま股間に手が届くと、形を確かめるように細い指が竿を握りゆっくりとしごき始めた。

「昔はあんなに可愛かったのに…こんなに大きく…」

柔らかい身体を押し付けられ、肉棒に絡みつく指の感触に達してしまう金時。あまりの量に頼光は驚きながらも、手の中で跳ねる竿を愛おしそうにゆっくりとしごき続けた。

「たくさん出せましたね…次は胸も使ってみましょうか♡」

跪き大きな胸で巨根を挟む頼光。根本から柔らかい感触に包まれ、ヌチュヌチュと精液まみれの竿が音を立てる。

「いいのですよ、いつでも射精して…あんっ♡」

パイズリの気持ち良さに耐えられずまたも射精。小さな顔にドクドクと濃い汁をぶっかけてしまう。

「はあぁ♡こんなに出て…やんっ」

顔中を精液まみれにされて喜ぶ頼光。鬼頭に顔を近づけ接吻し、そのままゆっくりと咥え込んでいく。出したばかりで敏感な竿をしゃぶられ悶絶する金時。すぐに射精感が込み上げ、口の中で果ててしまった。

「んん!ゴクッゴキュッ!んぶっ、んく!」「ジュル…ジュルル…チュポ…クチュクチュ…」

尿道の中まで吸い出し、口いっぱいに溜まった精液を咀嚼する頼光。口を開け見せつけるとゆっくりと飲み込んでいく。

「んあ…ご馳走様でした…おいしかったですよ♡」

抱きつき柔らかい身体をすりつける頼光。金時の手を持ち、自身の胸に手を当て触らせる。

「いいのですよ、2人きりなのですから…今は好きなだけ甘えて…」

その言葉でタガが外れたのか、金時は思い切り彼女の胸を揉みしだいた。大きな手に収まりきらない巨乳が歪むたび、頼光の口から甘い声が漏れる。

「はぁ…ああっ!もっと揉んでっ、ああん!」「んんっ!また大きくなって…カチカチ…」

壁に手をつき背を向ける頼光…お尻を突き出し、すでにヌルヌルの膣穴を見せつけてきた。

「ここに魔羅を…もう準備はできていますから」

流石に思いとどまる金時…だが下半身はいうことを聞かず、無意識にチ◯ポが彼女へ向いてしまう。

「あんっ、入れてくれないのですか?それなら…」「ヌププ…ああっ、入って…はあぁ!♡ 」自分から腰を押し付ける頼光、割れ目が広がりトロトロの膣穴が肉棒を包み込む。

「いいのですよ、好きに動いて…」

彼女が言い終わらないうちに金時が腰を突き込んだ。膣中の気持ち良さに完全に理性が飛んでいる。

「ああっ!あんっ!あひっん!♡ 子宮潰れちゃっあっあ!♡♡」

激しく腰を打ちつけるたび、お尻が波打ち乳が弾む。艶声をあげる頼光…普段のギャップと彼女を犯している現実に射精感が込み上げる。

「あああっ!♡ 熱いの出て…んあ、イッちゃう、〜〜〜!!♡♡」「はっはっ、まだ出てる…♡ 種付けされて…あっまたイクッん!♡♡♡」

長い射精を終えたものの、まだまだ治らない金時。再度肉棒を穴にねじこみ腰を振り始めた。

~~~

イカされすぎてへたり込む頼光。余韻で放心しつつも半ば無意識にお掃除フェラをする。

「んっん、チュポっチュポっ…クチュクチュ…」

チ◯ポを綺麗にしてお尻を掴むと後ろに回りこみ尻穴を舐め始めた。チロチロと舐めるだけでムクムクと竿が固くなり我慢汁が垂れ落ちる。頼光は嬉しそうにソレを胸で挟み舌を挿入した。

「チュル…ツポツポ…チュウゥ…あんっ、出てる…♡」

胸の中でドクドクと脈打つチ◯ポを感じながら精液を搾り取った。口を濯ぎ、身体を洗い直して入浴する二人。

「ふふ、こうしていると小さい頃を思い出しますね♡」

そう言って抱きつくと唇を重ねる頼光。濃厚な大人のキス…不慣れな金時に教えるように舌を絡ませる。

「んむぅ…チュパ…ペロ…チュッチュ…あら?まあまあ♡」

再び固くなってしまったチ◯ポを見て驚く頼光。嬉しそうに跨るとゆっくり腰を落とし、蜜壺に竿を沈めていく。

「ああっ!かたぁいっ♡」「はぁ…はぁ…こうして繋がるなんて…まるで恋人みたいですね♡」

そういってキスをする頼光の尻を掴む金時。ただならぬ雰囲気で彼女の尻を持ち上げると…

「金時…抜けてしまいますよ…?」「ああああんん!!?♡♡♡」

完全に理性を失いドチュドチュと彼女の膣奥を突き上げる金時。必死にしがみつく彼女の子宮を突き潰し、1番濃い汁を流し込んだ。

「あああ!?出てりゅっ!♡ ひっ、イクの止まらな、あっあっ!ああっん!♡♡」

ヌポッ…引き抜かれると同時に入りきらなかった種汁が滴り落ちる。頼光は肩に突っ伏し、身体をピクピクと震わせながらお腹の奥に熱を感じ余韻に浸った。

その後も何度も愛し合ったあとお風呂を出る二人。すっかり距離も縮まり幸せそうな顔で腕を絡ませている。

「あら、襟が…いくつになっても手がかかる子ですね♡」

恥ずかしげもなく乳を揺らして着替える頼光。その姿に我慢できなかったのか、先ほどのキスが忘れられないのか…金時は彼女を壁に押し付け唇を重ねた。

「んんっ♡チュ…チュ…」「もう…いけませんよ、またしたくなってしまいますから」

ムラついた金時を置いてそそくさとその場を後にする頼光。笑顔で扉を閉めるも彼女の頭の中では先ほどの情事でいっぱいだった。

「はわわ…私なんてことを…」

勢いでヤッてしまったことを後悔しつつも、下腹部に金時の余韻を感じて股を濡らす頼光なのであった。
Posted on 09 July 2026, 19:09 by:   HuabgST    PM
Score +11
😍😍😍😍😍😍🥰🥰🥰🥰🥰🥰
Posted on 10 July 2026, 07:06 by:   snakecoldy1989    PM
Score +6
奶光🤤你这变态子控
Posted on 10 July 2026, 14:48 by:   Argannum    PM
Score +6
Awesome! Thanks for uploading this!

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